【弥生賞】傾向と対策

[ 2015年3月8日 05:30 ]

 過去10年の結果から傾向を探る。

 ☆人気 1番人気は【7102】と好成績。2番人気は1勝。連対馬20頭中、14頭は5番人気以内で穴狙いは禁物。

 ☆キャリア 優勝馬10頭中、9頭がキャリア3~5戦。ある程度の経験が必要。

 ☆脚質 4角5番手以内の馬が15連対(8勝、2着7回)。先行馬に有利な舞台。

 ☆前走 優勝馬10頭中、8頭が前走V。11年サダムパテックは朝日杯FS4着、12年コスモオオゾラは共同通信杯5着からの巻き返し。

 結論 ◎シャイニングレイ ○トーセンバジル ▲グァンチャーレ

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