都市型音楽フェス「CENTRAL」第二弾アーティストはキャンチュー、優里ら10組!先行受付スタート

[ 2026年1月20日 12:00 ]

第二弾までの「CENTRAL」出演アーティストラインアップ
Photo By 提供写真

 4月3~5日に横浜で開催される新たな都市型音楽フェス「CENTRAL MUSIC & ENTERTAINMENT FESTIVAL 2026」は19日、第二弾出演アーティストを発表。ORANGE RANGE、CANDY TUNEといった昨年の紅白出場アーティストら10組を加えたラインアップを公開した。

 発表された第二弾アーティストは、新しい学校のリーダーズ、amazarashi、Awich、ORANGE RANGE、CANDY TUNE、CUTIE STREET、CHiCO with HoneyWorks、羊文学、優里、凛として時雨。第一弾アーティスト13組とあわせた23組は、Kアリーナ横浜を会場とする「CENTRAL STAGE」と、横浜赤レンガ倉庫 赤レンガパーク特設会場で開催される「Echoes Baa 2026」に出演する。チケットは会場、各日ごとに販売され、オフィシャル先行受付は20日正午から始まった。

 「CENTRAL」は、Kアリーナ横浜、横浜赤レンガ倉庫 赤レンガパーク特設会場、KT Zepp Yokohama、臨港パークという「音楽の街」横浜を代表する4会場を舞台に、アーティストラインアップもコンセプトも異なる独立したイベントを同時開催する、新たな都市型フェスティバル。来場者は会場を選び、自由に参加することで、これまでにない都市型フェスの楽しみ方を体験できる。さらに、街全体をカルチャーで彩る多彩な施策が展開され、3日間横浜の街そのものが巨大なフェス空間となる。

 さらなるアーティストラインアップや、KT Zepp Yokohamaおよび臨港パークで開催されるイベントの詳細は、公式サイトおよび公式SNSで順次発表。海外公演の詳細についても、後日明かされる予定だ。

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