陣内智則「小4の時に…」 人生初告白のほろ苦い思い出にスタジオドン引き!前田敦子は言葉失う「最悪…」

[ 2025年12月22日 11:12 ]

陣内智則
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 お笑い芸人の陣内智則(51)が22日配信のABEMA「隣の恋は青く見える -Chapter TOKYO-」に出演。人生初告白のほろ苦い思い出を明かして、スタジオがドン引きする場面があった。

 「隣の恋は青く見える」は、関係に悩みや迷いを抱えるカップルたちが、お互いの同意のもと“一時的な破局”を選択し、彼氏・彼女がいない“恋愛フリー”の状態で、禁断の“公認”浮気生活を送る恋愛リアリティーショー。

 スタジオトークでは「思い出の告白」というテーマでトークを展開した。陣内は「小学4年生の時…」と切り出して、思い出の告白エピソードについて語り始めた。

 陣内が小学4年生の時に、好意を持っていた女の子が転校してしまうことを知って、学校の大きなくすのきの前に呼び出した。「4年生ながらにこの気持ちを伝えなアカンと思った」と回想。

 いざ女の子に告白しようとした場面でアクシデントが起こった。あまりに緊張していた陣内は女性の足下に小さく嘔吐してしまった。衝撃を受けた女の子は「えぇー!!!」と言って、その場から逃げ去ってしまったという。

 人生初告白のほろ苦い思い出ながらもスタジオはドン引き。前田敦子は「最悪…なんでこれを話そうと思ったんですか…!?」と言葉を失った。

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