緊急手術の室井佑月 「死にかけた」病名明かす 術後6日目「敗血症に移行するとまずいから」現在の病状も

[ 2025年12月15日 15:00 ]

室井佑月
Photo By 提供写真

 8日に緊急手術を受けた作家でタレントの室井佑月(55)が14日、自身のXを更新。病名を明かした。

 室井は6日、血尿と背中と腹の激痛に襲われ病院を受診。「尿管結石」と診断されたと投稿していた。しかし一転、8日には「大きい病院にまわされて行ったら、尿管結石じゃなく、これから緊急手術になった」と報告。

 11日には「ちょっと死にかけたんよ。あとでじっくり聞いて。今、頭、動いてない」と投稿。手術は成功したが「抗生剤が種類変えてもなぜか効きにくく、熱も出たり」と病状を説明していた。

 この日は「おっす!抗生剤がようやく効いて3日目。熱も下がってきました。なんか気が動転して、変な病状の報告してました。ごめんなさい。病名は、左水腎症、左腎盂腎炎、左膿腎症と、説明用紙に書いてあった」と投稿。「敗血症に移行するとまずいから、入院」と安静状態であることを明かした。

続きを表示

「美脚」特集記事

「中居正広」特集記事

芸能の2025年12月15日のニュース