次長課長・河本 さんまの「ラグビーボールぐらいパンパン」に膨れたポーチのさすが過ぎる中身明かす

[ 2025年10月30日 14:28 ]

「次長課長」の河本準一
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 次長課長・河本準一(50)が29日深夜放送のABCテレビ「これ余談なんですけど…」に出演。明石家さんま(70)が持ち歩くポーチの秘密を明かした。

 さんまのパワフルさについて、「仕事場で(カメラの)タリーが回って3、2、1、0で出てくるさんまさんと、プライベートで僕らが先に座ってて“あい、お疲れさ~ん”って来るさんまさんは、まったく同じテンション」と河本。さんまは私生活でもテレビのままだと証言した。

 「プライベートもいっさい抜かりがないというか、休むということがない」といい、「さんまさんのポーチ…むちゃくちゃ高いポーチが、ラグビーボールぐらいパンパンに膨れ上がってるのよ」とも。「なんでかというと、小道具詰めすぎてる。飲み会の時に使えるように」と説明。「紙吹雪も作ってるもんな」と続く村上ショージに、「事務所の専務と夜なべして2人で作ってる」と、まさかの手づくり紙吹雪まで仕込んでいると暴露し、かまいたちも驚いた。

 河本は「カラオケの一番最後のメーンテーマ曲になったら、それを持って来てふりまいて。僕らはうちわ持ってそれをあおぐわけですよ」と話し、ショージも「しんどいで」。「それも朝4時の話やから。テンション落ちへん。で、お疲れさーん!ってスキップして帰るから、六本木を。ほんまに!」と、河本は20歳上のお笑い怪獣に秘められた無尽蔵のエネルギーに恐怖すら感じていた。
 

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