上戸彩 デビュー当時は4人組アイドルグループで「CD手売り、握手会して…」 転機となったドラマとは

[ 2025年9月24日 17:09 ]

上戸彩
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 女優の上戸彩(40)が24日放送のテレビ朝日「徹子の部屋」にゲスト出演。芸能生活の転機について語った。

 上戸は今年デビュー25周年。司会の黒柳徹子は「12歳の時に、全日本国民的美少女コンテストの審査員特別賞を受賞なさいました。生活に変化は何かありましたか?」と質問した。

 上戸は「最初に4人組のアイドルグループから始まって、CD手売りして、握手会して、毎月ライブやってっていうところからのスタートだったんですけど、14歳、中2の時に、連ドラに初めて出させていただいて」と回顧。

 00年のフジテレビドラマ「涙をふいて」に出演したとし「江口洋介さんと二宮(和也)くん主演のドラマだったんですけど」と上戸。その後「金八先生が16歳だった」と01年にはTBSの「3年B組金八先生」に出演し「そこからです、休みがなくなったのは」と打ち明けた。

 ずっと続いたのかと問われると「そうです」とうなずいた。

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