菊地幸夫弁護士 自身の年収明かす「この番組、税務署が見ているかもしれない」

[ 2025年9月16日 06:33 ]

菊地幸夫弁護士
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 菊地幸夫弁護士(68)が15日放送の日本テレビ「月曜から夜ふかし」(月曜後10・00)に出演し、自身の年収について語った。

 この日は、6月の風営法の改正で、過剰なあおり表現が禁止になったため、これまでのキャッチコピーが使用できなくなったホストの相談を受ける研修会に菊地弁護士が登場したもの。

 最後に質問を受け付け「弁護士とホスト、どっちが稼げる?」との質問に、円グラフを描き、弁護士の5%くらいが「年収で200万円」「年収1億円超え」と語った。また、円の右側の45%を2つに分け、「~1000万円」「~2000万円」。左側の45%を「3500万円~、5000万円~、7000万円~」などに分け、大部分が1000万円超えとした。

 「どの辺に先生は?」と聞かれると「半分よりはこっちですけどね」と、3500万円超のエリアと説明。「この番組、税務署が見ているかもしれない」と笑った。

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