ちょんまげラーメンきむ 父親が6年前に病気で「余命2年」と宣告されていた 病名も明かす

[ 2025年9月16日 22:30 ]

「ちょんまげラーメン」きむ
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 お笑いコンビ「インディアンス」から改名した「ちょんまげラーメン」のきむ(37)が16日放送のテレビ東京「開運!なんでも鑑定団」(火曜後8・54)にゲスト出演。父親が6年前に病気により「余命2年」と宣告されていたことを明かした。

 ゲスト出演した同コンビ。きむが父親の「アコースティックギター」をお宝として持ってきた。ギターについては「マーティンD-45、1976年製らしい」と説明した。

 MCの今田耕司が「これ、どういったもん?」と聞くと「オトンが6年前ぐらいに…白血病になっちゃって」と明かした。さらに「その時に…退院の時に“あと余命が2年”って言われた」と告白。

 今田は「こんなとこおる場合ちゃうぞ」と指摘しつつ「白血病は再発してないの?」と聞いた。きむは「大丈夫です!再発してないです。今は元気で」と余命2年を乗り越え、今も元気に過ごしていることを明かした。

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