田原俊彦 「明石家さんまさんの相方」というイメージが強い女性アナの年齢に驚き「中学生だったの?」

[ 2025年6月14日 11:20 ]

田原俊彦
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 歌手の田原俊彦(64)が14日放送のニッポン放送「八木亜希子 LOVE&MELODY」(土曜前8・30)にゲスト出演。「明石家さんまさんの相方」というイメージが強いという女性アナウンサーを明かした。

 パーソナリティーの八木亜希子アナとは1年ほど前に共演して以来の再会だという田原。「1年ぐらい前ね。J:COMの地方創生番組かなんかで、パスタとかハンバーグとか食べた。磯山さやかちゃんとかいたんじゃない?」と振ると、八木アナは「そうですそうです。よく覚えてらっしゃいますね。もう忘れちゃったのかと」。田原は「いやいや、忘れてないですよ。変わらないですね、八木さん。八木さんだよね?」と笑った。

 田原は今月21日がレコードデビュー45周年。その前に、TBS「3年B組金八先生」(1979年)に出演しており、芸能生活は46周年となる。

 デビュー当時の話の中、田原が「(歌手デビューの)1年前に『金八先生』でデビューして」と話すと、八木アナは「私はその時はまさに中学生なんですよ」。田原が「え?まだ中学生だったの?ちくしょう、若いなぁ。完全に明石家さんまさんの相方っていうイメージがあるから、まだ中学生だったんだ」と驚き。八木アナも「そうなんですよ。だから私は逆にこの世界に入って、田原さんとかがそんなに歳が変わらなかったんだっていうのに衝撃を受けるっていう」と苦笑した。

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