大久保佳代子 大阪の番組出演で感じる“重圧”とは「岐阜羽島ぐらいから胃が痛くて」

[ 2025年4月3日 06:40 ]

大久保佳代子
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 お笑いタレント・大久保佳代子(53)が2日に放送された日本テレビ系「上田と女が吠える夜 春の2時間SP」(後9・00)にゲスト出演。大阪の番組に出演する際の“重圧”を語った。

 参加したトークテーマは「関西の女VS関東の女」。東京だけでなく大阪の番組にも出演が多い大久保は「たまに行きますけど、小手先のどっかで話したようなトークを話すと“それ聞いたことあるな”みたいな」と微妙な空気になるとした。

 そのため「だから身を削って、魂の叫びを…。本当に!目から血を流しながらこうやって言わないと聞いてくれない」と、大阪の人々に受け入れてもらうために必死とした。

 そうした思いから「だから私は何回か関西の番組で言いたくもない年収を言ったりとか。そうじゃないと受け入れてくれないっていう空気」と頭を悩ませている。この“重圧”に「岐阜羽島ぐらいから胃が痛くて」と明かして笑いを誘った。

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