加藤浩次、人生初の“ラブシーン”で「あんな恥ずかしいことはなかった…」監督が「なんとかしろ!」

[ 2025年4月3日 22:13 ]

加藤浩次
Photo By スポニチ

 お笑いコンビ「極楽とんぼ」加藤浩次(55)が3日放送のTBS「まさかの一丁目一番地」(木曜後9・00)に出演。初の“ラブシーン”で赤面したエピソードを明かす場面があった。

 「元祖は何?TBS恋愛ドラマ史をプレイバック!」という企画。そこで、MC加藤が人生初のラブシーンを演じた同局「汚れた舌」(05年)の話題となった。

 お相手は女優・飯島直子だったが、加藤は「俺、そのとき背中にニキビがあって。そしたら抱き合うシーンで監督が“はい、カット!背中なんとかしろ!”って」と苦笑。

 「そしたら、メークさんが背中にドーランを塗ってくれて…あんな恥ずかしいことはなかったな」と懐かしんでいた。

続きを表示

「加藤浩次」特集記事

「美脚」特集記事

芸能の2025年4月3日のニュース