宮沢氷魚、沸かせた「今日は妹といとこが見てます」 舞台あいさつで“告白”

[ 2022年10月16日 05:06 ]

ヒット御礼の舞台あいさつを行った宮沢氷魚
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 見る順番で結末が変わるアニメ映画「僕が愛したすべての君へ」「君を愛したひとりの僕へ」で主人公の声優を務めた宮沢氷魚(28)が15日、都内の劇場でヒット御礼の舞台あいさつを行った。

 並行世界を行き来することができる世界を舞台に、同じ名前を持つ2人の少年がそれぞれの世界で恋に落ちる愛の物語。宮沢は「今日は妹といとこが見てます」と明かして沸かせた。原作者の乙野四方字(よもじ)氏と「僕愛」の主題歌と挿入歌を歌った須田景凪(けいな)も駆けつけた。

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