突発性難聴で休養の皆藤愛子 「BSイレブン競馬中継」に復帰 ファン歓喜「おかえりなさい」

[ 2021年9月11日 12:13 ]

フリーアナウンサーの皆藤愛子
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 突発性難聴と診断され、休養していたフリーアナウンサーの皆藤愛子(37)が11日土曜日レギュラー司会を務めるBS11の中央競馬番組「BSイレブン競馬中継」(土曜正午)に復帰した。

 番組オープニングで、モデルでタレントの高田秋(29)から話を振られた皆藤は「すみません、長い間」と休養を謝罪しつつ「また頑張っていきたいと思いますので、今週からまたよろしくお願いいたします」と笑顔であいさつした。

 皆藤は今年5月14日、自身のインスタグラムで「体調不良のため受診したところ、突発性難聴と診断されました」と報告。「医師の指示に従い、少しの間治療と療養に努めさせて頂きます。ご迷惑をお掛けし申し訳ありません。皆様くれぐれもご自愛下さい」とつづり、休養していた。

 皆藤の休養中は日曜日レギュラー司会の俳優、東幹久(51)が代役を務めていた。

 視聴者も久しぶりの皆藤の元気な姿に視聴者も「元気な姿を見ているだけで嬉しい」「皆藤愛子さんおかえりなさい」「お、皆藤愛子さん戻ってる!」「良かった」などの歓迎の声を上げている。

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