さんま、以前の美貌にうなるも…新喜劇のマドンナ女優が激太り30キロ増

[ 2020年1月14日 13:42 ]

明石家さんま
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 吉本新喜劇のマドンナ女優・五十嵐サキ(46)が13日放送のMBSテレビ「痛快!明石家電視台」(月曜後11・56)に出演。激太りした理由を明かした。

 1年で体重が30キロ増え、現在84キロだという五十嵐。「いろいろありまして、人生最大に落ち込みまして。それで、食べる幸せぐらいは感じたいと思いまして」と切り出し「それから1日8食食べるようになりました」と体重増加の原因を告白した。

 好物については「生クリーム」。「世間に売っているケーキはクリームの率が少なすぎると思うので、業務用スーパーで1リットルの生クリームを買ってきて、スポンジケーキ5に対して生クリームを5にしてみたり。身体に悪いと思う時は、ケーキを諦めて、生クリームだけ吸ってます。気が付いたら全部吸ってきた時もありました」と“生クリーム愛”を語り、共演者らを驚かせた。

 また、番組では、痩せていた当時の写真を公開。すると、MCの明石家さんま(64)は「この時に会っていたら、えらいことやったわ」と、その美貌(びぼう)に絶賛の声を挙げた。この反応に、五十嵐は「痩せます」と意気込んだが、さんまは「もう嫌です」と即答して笑わせた。

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