武井壮 吉田沙保里の“倒し方”を解説「ひたすら小石をぶつけ続ける」

[ 2017年11月14日 21:36 ]

タレントの武井壮
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 タレントの武井壮(44)が14日、日本テレビ「踊る!さんま御殿」(後7・56)に出演。“霊長類最強女子”として知られる女子レスリングの吉田沙保里(35)の“倒し方”を語った。

 司会の明石家さんま(62)が「“百獣の王”やけど、吉田さんには勝たれへんやろ?」と、さすがの武井でもレスリング五輪3連覇の吉田には叶わないと指摘。しかし武井は「そりゃレスリングでは勝てないですけど、サバンナでサシだったら絶対に負けないですよ」と豪語した。

 これまでにも様々な芸能人や猛獣の“倒し方”を解説している武井。「スピードは僕の方が絶対に上なので、とりあえず距離を取る。タックルが絶対に入らない距離から、ひたすら小石をぶつけ続ける」と戦法を明かし、スタジオが笑いに包まれた。

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