波瑠 3年ぶりに怯む「スカート、こんなに短かったかと」

[ 2017年7月26日 11:00 ]

波瑠
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 女優の波瑠(26)が25日、自身のブログを更新。3年ぶりに演じる役の服装に怯んだことを明かした。

 小栗旬(34)主演で直木賞作家・金城一紀氏(48)が原案・脚本を手掛けたテレビ朝日系連続ドラマ「BORDER」が3年ぶりにスペシャルドラマ「BORDER2 贖罪」(年内放送)として復活。小栗演じる“死者と対話できる”特殊能力を持つ刑事・石川安吾が生と死、正義と法、情と非常などさまざまな“BORDER”に向き合いながら事件を解決していく刑事ドラマで、衝撃的すぎるラストが大きな話題を呼んだ。波瑠は特別検視官・比嘉ミカ役を演じており、今回も同役で出演する。

 「帰って来れました。」とのタイトルでブログを更新。「2014年に放送されたTVドラマ、BORDERが復活いたします。また比嘉ミカ役として参加できることになりました。ありがたいです」と復活を報告。「もう3年も経っていました。当時の衣装そのままです。比嘉のスカート、こんなに短かったかと怯みました」と比嘉の衣装の写真を添え、3年ぶりの衣装に驚いたことを明かしつつ、最後は「また皆様に楽しんでいただけますように。頑張ります」と意気込んだ。

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