井上和香 出産後に胸がさらに巨大化 授乳時には看護師に「つぶして」と…

[ 2016年6月11日 14:30 ]

「メレンゲの気持ち」に出演した井上和香

 女優の井上和香(36)が11日、日本テレビ系「メレンゲの気持ち」(土曜正午)に出演。結婚生活や子育てのエピソードを披露してスタジオを沸かせた。

 井上は2012年5月に映画監督の飯塚健氏(37)と結婚。2015年7月には第1子女児を出産した。

 映画「荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE」(飯塚健監督)の出演で夫と出会った井上だが、「最初は(飯塚氏を)話かけづらいと思っていたけど“今日映画に行くんですけど、一緒にどうですか?”と聞かれて“じゃあ行きます”と答えた」と初デートのきっかけを語り、「映画の感想がてらにお茶をしに行って…。1時間後には付き合っていました」と明かし、MCの久本雅美(57)らをあきれさせた。

 また井上は“ワカパイ”という愛称で知られる巨乳ならではのエピソードも告白。「産後(胸が)すごく大きくなって、スリーカップ上がりました。もともとFカップだったので…」とIカップになったこと示唆し、スタジオを驚かせた。さらに「看護師の方に(授乳の際に)おっぱいが大きいと口に入らないので、(胸を)つぶして下さい」とアドバイスを受けたとし、「両手が腱鞘炎になってしまった…」と授乳の苦労も打ち明けた。

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