石塚英彦「いいとも青年隊」狙っていた!オーデション2回落ちる

[ 2014年2月4日 12:42 ]

お笑いタレントの石塚英彦

 お笑いタレントの石塚英彦(51)が4日、フジテレビ系「笑っていいとも!」(月~金曜正午)のテレフォンショッキングのコーナーに17年ぶりに出演し、司会のタモリ(68)と石塚本領発揮の“肉”談義に花を咲かせた。

 石塚は1995年10月から96年3月までこの番組でオペラ歌手でタレントの森久美子(54)、お笑いタレントの伊集院光(46)と「デブカジ・パーフォーマンスドール」というユニットを組んで出演していた。以来となる久し振りの共演に、冒頭、石塚は劇団ひまわり時代に「いいとも青年隊」の初代オーデションを始め、2回落ちたという秘話を披露。同番組プロデューサーだった横澤彪氏(享年73)にギャグを披露し「お引き取りください」と丁寧に言われたと懐かしんで、会場から笑いを誘った。

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