ケンコバ“ハチャメチャ”ぶりなら負けん

[ 2009年9月10日 06:00 ]

あやしいポーズでちすんに向き合うケンドー・コバヤシ

 映画「マーシャル博士の恐竜ランド」(ブラッド・シルバーリング監督)のPR会見が9日、大阪市内であり、声優を務めたタレントのケンドーコバヤシ(37)と、ちすん(26)が出席した。ハチャメチャな博士がタイムワープして原始の時代に迷い込むSFコメディー。「テレクラブームの19、20歳のころはカリスマ扱いでした」と言うほど“声だけは2枚目”のケンコバ。タイムワープできたら、いつの時代に行きたいかという質問に「崩壊するベルリンの壁の上でカップラーメンをすすりたい」と、わけの分からない回答。また、写真撮影でもベッドの上で映画とはまったく関係のないポーズを取るなど、マーシャル博士顔負けのハチャメチャぶりだった。18日公開。

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