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観戦の大谷父 制球難は「あまり投げ込んでいないので」

パ・リーグ   日本ハム3―6オリックス ( 2017年7月12日    京セラドーム )

<オ・日>今季初登板し、2回途中で降板した大谷
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 日本ハム・大谷の父・徹さん(55)が三塁側内野スタンドから観戦。

 「あまり投げ込んでいないので制球に苦しんでいた。しようがない」と、息子の今季1軍初登板を冷静に分析した。現在、岩手県の中学硬式野球チーム「金ケ崎リトルシニア」で監督を務め、この3連戦は全て観戦。「投手は球速ではなく、制球。後半戦に向けて徐々に上がっていけばいい」と期待を込めた。

[ 2017年7月13日 05:30 ]

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