【男子ゴルフ】今平周吾1打差2位浮上 生源寺4位 蝉川8位 インターナショナルシリーズ・ジャパン

[ 2026年4月3日 18:49 ]

男子アジアツアー インターナショナルシリーズ・ジャパン第2日 ( 2026年4月3日    千葉県 カレドニアンGC=7126ヤード、パー71 )

65をマークした今平周吾(アジアツアー提供)
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 第2ラウンドが行われ、9位から出た今平周吾(33=ロピア)が2イーグル、4バーディー、2ボギーの65で回り通算10アンダーで2位に浮上した。11アンダーで単独首位の金弘沢(32=韓国)と1打差で決勝ラウンドに進んだ。

 生源寺龍憲(27=フリー)は67で回り9アンダーの4位。蝉川泰果(25=アース製薬)は65で回り8アンダーとし32位から8位に上がった。

 66の香妻陣一朗(31=国際スポーツ振興協会)、68の細野勇策(23=三共グループ)は7アンダーで9位につけた。

 昨季日本ツアー賞金王の金子駆大(23=NTPホールディングス)は4アンダーの26位で予選を通過した。

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