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横浜M-神戸戦が一時中断 審判団の通信システムにトラブルか すぐに試合再開も追加時間8分

[ 2025年5月21日 20:53 ]

明治安田J1リーグ第13節   横浜M―神戸 ( 2025年5月21日    日産スタジアム )

指示を出す横浜M・キスノーボ監督(右から2人目)(撮影・小海途 良幹)
Photo By スポニチ

 日産スタジアムで行われている横浜F・マリノスー神戸で一時試合が中断するアクシデントがあった。

 審判団の通信システムに不具合があったと見られる。

 試合終了間際の後半42分頃に試合が一時中断。中村太主審が通信機を手にピッチ外に出たことから、通信システムに何らかの不具合があったともようだ。

 その後、試合はすぐに再開したものの、一時中断の影響か後半のアディショナルタイムは8分と長めにとられた。

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