【宝塚記念】(1)シュトルーヴェ レーンに託した、堀師「この舞台の適性はあると思う」

[ 2024年6月22日 05:16 ]

 シュトルーヴェは暑さを考慮し金曜輸送。午後0時54分に京都競馬場に到着した。日経賞→目黒記念と長距離重賞を連勝して初のG1参戦。

 堀師は「今はいろいろと対応できているので、この舞台の適性はあると思います」と分析する。今回は巧腕レーンと初コンビ。「今回の仕上がりでレーン騎手なら、特に不安な点はない」と力を込めた。

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