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【日本ダービー】(2)セイウンハーデス 硬さなく万全、橋口師「楽しみしかない」

[ 2022年5月28日 05:30 ]

 セイウンハーデスは角馬場で体をほぐし、厩舎に戻った。橋口師は「追い切り後も硬さはなく、具合は良さそう」と納得の表情。16年開業の橋口厩舎はこれが初のダービー。「楽しみしかない。折り合いがつくし、長く脚を使える馬。舞台はピッタリだと思う」と期待を寄せた。

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