【根岸S】タガノビューティー 軽めでも伸びた、西園正師もニヤリ「満足のできる仕上げ」

[ 2022年1月27日 05:30 ]

Cウッドをグラウクス(左)と併せ馬で追い切るタガノビューティー
Photo By 提供写真

 ギャラクシーS3着タガノビューティーはCWコースでグラウクス(6歳2勝クラス)と併せ、6F84秒8~1F11秒9。頭差だけ遅れたが、西園正師は「先週までビッシリやってきたので今週は軽めの調整です。最後はよく伸びたし、満足のできる仕上げ」とニヤリ。東京ダート1400メートルは【2・1・0・0】とパーフェクト連対。「この舞台は相性がいいし、賞金を加算したい」と意気込んだ。

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