【天皇賞・秋】(4)ダノンキングリー、ウッドできびきび態勢万全

[ 2020年10月30日 05:30 ]

厩舎周りで運動するダノンキングリー(撮影・郡司 修)
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 ダノンキングリーは絶好の4番枠をゲット。19年皐月賞で3着に好走した枠番だ。萩原師は「枠順はこちらで選択できるものではないので、その枠番で対応していきます」とコメント。

 28日の最終追い(ウッドチップコース)ではきびきびとした動きを披露し、態勢は万全。師は「追い切った後も特に変わりありません」と話した。

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