【府中牝馬S】サムシングジャスト 馬なり12秒9で万全「ふっくらとしたシルエットでいい感じ」

[ 2020年10月14日 05:30 ]

 東京のメインは府中牝馬S。サムシングジャストがいの一番に追い切った。CWコース単走で俊敏な動き。6F81秒1~1F12秒9を馬なりで刻んだ。松田師は「背腰に力がつき、普段の調整が安定してきた。ふっくらとしたシルエットでいい感じ」と仕上がりに太鼓判。「東京は2走前(初音S)に勝っている。瞬発力が武器なので直線の長いコースはいい」と歓迎した。

続きを表示

「AJCC」特集記事

「東海S」特集記事

2020年10月14日のニュース