【宝塚記念】(6)トーセンスーリヤ 勢いは侮れない

[ 2020年6月27日 05:30 ]

 トーセンスーリヤは午前6時の馬場開場と同時に角馬場入り。体をほぐして明朝の輸送に備えた。小野師は「順調。輸送は心配していない。ただ今回はメンバーが違うので、そこは未知数。しぶった馬場も何とも言えない」と話した。前走・新潟大賞典で重賞初制覇を飾った勢いに乗って、G1舞台での活躍が期待される。

続きを表示
続きを表示 広告なしで読む

「新潟大賞典」特集記事

「2026 オークス」特集記事

ギャンブルの2020年6月27日のニュース