【三国・ヤングダービー】U30世代の頂点は誰だ!?地元の今井美にも注目

[ 2019年9月13日 05:30 ]

「PG1第6回ヤングダービー」をPRする結城あゆみ(撮影・木村 揚輔)
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 ボートレース三国で行われるプレミアムG1「第6回ヤングダービー」(18~23日)のPR隊が東京・越中島のスポーツニッポン新聞社を訪れた。

 U―30世代の頂点を決める一戦。初日のドリーム戦に出場する上條暢嵩、磯部誠、木下翔太は三国の実績も十分。蒲郡レディースチャンピオンを制した大山千広にも期待が集まる。羽野直也、地元の今井美亜にも注目だ。

 21日には丘みどりのステージ、22日には鈴木奈々、23日にはWBC世界ライトフライ級王者・拳四朗のトークショーなどイベントも充実。キャンペーンレディーの結城あゆみは「今井選手ら女子を応援します。さまざまなプレゼントもありますので、ぜひご来場ください。電投キャンペーンではキャッシュバックなども行っています」と笑顔。越前三国競艇企業団の高山良則事業局長は「売り上げ目標は50億円です」と話した。

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