【中山新馬戦】アルカイクスマイル、3馬身半差の逃げ切りV

[ 2019年3月10日 05:30 ]

新馬戦を制した(7)アルカイクスマイル(撮影・村上 大輔)
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 中山4R(ダート1800メートル)は、5番人気のアルカイクスマイル(牝=高木、父クロフネ)が後続に3馬身半差をつけて逃げ切った。手綱を取った柴田善は「いいアクションだった。まだ気持ちが乗っていないせいでダラッと走っているのにこの勝ちっぷり。奥がありそうだ」と、馬体重520キロの大型牝馬を高く評価していた。

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