荻野目洋子 元テニスプレーヤーの夫から「料理ができる人の方がいいってはっきり言われた」

[ 2026年5月20日 20:34 ]

荻野目洋子

 歌手の荻野目洋子(57)が19日放送のBSテレ東「和田明日香とゆる宅飲み」(火曜後10・00)にゲスト出演し、元テニスプレーヤーの夫・辻野隆三氏(57)、3人の娘たちとの生活について語った。

 2人は2001年に結婚。3人の娘の母親として専業主婦をしていた時期を経た荻野目は、23歳で一人暮らしを始めたころから料理は「本を見ながら」していたという。

 だが、辻野氏から「料理ができる人の方がいいってはっきり言われた」と明かした。

 結婚した時にはテニスプレーヤーとして現役だったこともあり「食生活は凄い大事だから」と言いながらも「ただ、うちの場合は、結婚した時は現役だったんだけど、自分の中で知識もあるし、管理もできているから、家でこうしてほしいとか、こういう物を出してほしいとか、そういう難しい指定は何もなかった。ちゃんとジャンクなものを食べる日とかも作ってくれて、だから凄い楽だったし、夫婦でいつも飲むから、外食したらお酒飲んだり、最近は娘も一緒に」と語った。

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