武井壮、アスリートのドーピングを猛批判「恥を知れよ」「チート野郎」「全てにおいて卑怯」

[ 2026年5月18日 15:10 ]

武井壮
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 タレント・武井壮(53)が18日に自身のX(旧ツイッター)を更新し、アスリートのドーピング違反を厳しく批判した。

 武井は「ドーピングしなきゃ強さも示せない、弱さも受け入れられないようなヤツはアスリートでもなんでもないただのチート野郎だ そんなヤツがやってねえと嘘付いて試合出て 死ぬ気で鍛えてきたアスリートから勝利を盗み取ったり、それに付随する知名度や評価、対価を手にする事は単なる詐欺行為だ」と厳しく批判する。

 「恥を知れよ てか人騙して、財物をせしめたらそら犯罪だからな 甘過ぎるんだよスポーツ界の認識は ドーピングしたって苦しいトレーニングに耐えてるんだから、アスリートだ?とかアホなこと言ったらいかん」

 また「同じトレーニングして何十倍も速く強くなるって分かってたらそんな努力は屁でもねえんだよ 心も体もモラルもなにも、全てにおいて卑怯なやつしかドーピングして勝とうなんて思わないわな」とつづっていた。

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