鈴木おさむ氏、今では絶対に大炎上する…「めちゃイケ」の伝説的企画とは?

[ 2026年5月18日 20:30 ]

鈴木おさむ氏
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 ユーチューバー・カノックスター(かの・29)が18日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。元放送作家・鈴木おさむ氏(54)がゲスト出演し、フジテレビ「めちゃ×2イケてるッ!」の伝説的企画について語る場面があった。

 同番組の話題になると、鈴木氏は「よゐこ」の濱口優と仲が良かったといい、あるドッキリを考えたと語る。「バカって言われていた濱口さんに“半年間勉強して大学に受かったら、メンバーがめっちゃ驚くんじゃないですか?”って」と提案したという。

 濱口は家庭教師を付け、半年間をかけて猛勉強。しかし「そんな大学、本当はないんですよ」といい「受験のときも大学全部を貸し切って、何百人も試験を受ける生徒たちを入れて。受かったあとに、入学式で“この大学はありません”って」と、今では絶対に大炎上するであろう企画を実行した。

 「桐堂(きりどう)大学って名前なんですけど、校歌を歌ってるときに“きりどう、きりどう、どうきり、どっきり”って分かるっていう」といい「放送は1時間ぐらいで。(費用は)絶対に億はかかってたと思う」と語っていた。

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