横山裕 40歳でギターを始めたキッカケ「頑張るっていったら僕しかなかった」「俺がやったらぁ」

[ 2026年5月10日 11:47 ]

横山裕
Photo By スポニチ

 「SUPER EIGHT」横山裕(45)が9日放送の日本テレビ系「アナザースカイ」(土曜後11・00)に出演。ギターを始めたキッカケについて語った。

 この日は横山が弟2人と初めて海外旅行したフィリピン・セブへ。3兄弟の末っ子と思い出の地を巡った。

 所属する「SUPER EIGHT」(旧・関ジャニ∞)は、2002年の結成当時に8人編成。その後、内博貴、渋谷すばる、錦戸亮の脱退を経て、2019年9月より現在の5人体制となった。

 「安田、大倉、丸山はドラム、ギター、ベースで。安田はギターやってボーカルもやって。リードギターの部分もやってた」と回顧。当時、パーカッション、トランペットを担当していた横山は「頑張るっていったら僕しかなかった。(村上は)キーボードやってるんで」と明かした。

 「グループの力が弱まったとか、トーンダウンしたなって思われるのがめっちゃ嫌だったんで、じゃあ俺がやったらぁって思って」と40歳でギターを始めることになったと振り返った。

続きを表示

「美脚」特集記事

「中居正広」特集記事

芸能の2026年5月10日のニュース