ホリエモン、食用菊ばらまき炎上にイラッ!「大相撲の塩はどうなんだ?節分の豆まきは良いのか?」

[ 2026年5月8日 22:43 ]

堀江貴文氏
Photo By スポニチ

 実業家・桑田龍征氏(40)が8日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。実業家・堀江貴文氏(53)がゲスト出演。自身がプロデュースする高級和牛店「WAGYUMAFIA」でのパフォーマンスが物議を醸している件について言及した。

 ネット上では、同店で撮影された動画が拡散。客がうちわの上にのせた食用菊をあおぎ、カウンターは花まみれになっていた。同店のクラウドファンディングによれば「長さ1メートルのカスクに、極上の和牛を惜しげもなく散りばめたちらし寿司。その上を舞い踊るのが、日本の国家(原文ママ)、そして神戸ビーフの象徴である菊の花。食と芸術が融合した、まさに“儀式”と呼ぶべき一皿」「『ふざけてる』と思われてもいい」と説明している。

 この話題になると、堀江氏は「じゃあお前、大相撲の塩はどうなんだ?っていう。塩だって食べられるでしょ。お前ら食用菊より塩を食ってるんだろ。塩は土俵にまいてもいいのか?って話じゃん」と投げかける。

 「葬式に行ったら帰りにお清めの塩を渡されるでしょう。あれを家の前にまくのはいいのか?っていう。じゃあ節分の豆まきは良いのか?って。お前床に落ちたヤツ食うのか?食わねえだろって。そんなこと言い出したらキリがねえだろ」と持論を展開していた。

続きを表示

「美脚」特集記事

「中居正広」特集記事

芸能の2026年5月8日のニュース