ホリエモンが「無性に食べたくなる」ものとは?大学時代から通う名店「ここでしか食べられない味」

[ 2026年3月15日 16:53 ]

堀江貴文氏
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 実業家・堀江貴文氏(53)が15日までに公式X(旧ツイッター)を更新し「無性に食べたくなる」ものについてつづった。

 堀江氏は「ときどき、無性に食べたくなるものがある。その一つがレストラン『せんごく』のステーキハンバーグ、通称『ステバー』だ。そもそもの出会いは、私が東京大学に通っていた頃のこと」とポスト。

 「東大は通常、3年生になると駒場キャンパスから本郷キャンパスへと移る。その引っ越し先の近くにあったのが、せんごくだった。せんごくはキャンパスの最寄り駅である本郷三丁目にも、私が住んでいた西片一丁目の隣にある春日にも店舗があった」と懐かしんでいた。

 「レストランせんごく」は70年に創業された老舗レストラン。堀江氏は25年1月放送のTBS「サンデージャポン」で同店を紹介しており、またnoteでも「名物は『ステーキハンバーグ』。まるでステーキのような歯応えなのだけど、見た目はハンバーグとなかなかユニークな食べものだ。ここでしか食べられない唯一無二の味なのでたまに食べたくなるのだ」とつづっている。
 

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