松岡昌宏 ポーカーといって思い浮かぶ人物「それしかしか出てこない」 有名プロも「結構凄いですよ」

[ 2026年3月15日 16:10 ]

松岡昌宏(株式会社MMsun公式インスタグラム@mmsun.incから)

 元TOKIOの松岡昌宏(49)が14日深夜放送のテレビ東京「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」(土曜深夜0・55)に出演。ポーカーといってすぐ浮かぶ人物について明かす場面があった。

 この日はプロポーカープレーヤーの岡本詩菜がゲスト。京大卒で外資系証券会社に勤務したのち、プロに転身。ポーカー歴はわずか6年ながら、世界最高峰のポーカーイベントWorld Series of Poker (WSOP)の「Ladies Championship」で2連覇を成し遂げた。

 「博多華丸・大吉」の博多大吉が「ここ数年、日本でもめちゃめちゃ流行ってるでしょ?街のあちこちにありません? ポーカーバーみたいな」と指摘。松岡昌宏がキョトンとする中、大吉は「嘘でしょ?めちゃめちゃありますよね」と驚き。

 岡本は「都内の主要な駅だったら1駅に5、6個くらいはお店がありますね」と応じると、松岡は「そうなんだ。ポーカーって田中圭しか出てこないですよ」と俳優の田中圭の名前を挙げた。

 これに、大吉も「日本を代表する芸能人プレイヤー、やってますもんね。あとアントニーね」と話すと、岡本も「田中圭さんは同じ大会の違うイベントで、優勝ではなかったんですけど、かなり上位まで走ってましたね。結構凄いですよ。有名人じゃなくても、そこまでいったら話題になるくらいのところ」と評価した。

 田中は昨年7月、米ラスベガスで行われた同大会に出場し、1935人がエントリーする中、3位となり、賞金11万5295ドル(約1700万円)を獲得したことで話題となった。

続きを表示

この記事のフォト

「TOKIO」特集記事

「美脚」特集記事

芸能の2026年3月15日のニュース