佐久間宣行氏 過去一番「財布を落としたときにガッカリした」出来事「気づいたら財布なくて泥だらけで」

[ 2026年3月5日 13:00 ]

佐久間宣行氏
Photo By スポニチ

 テレビプロデューサーの佐久間宣行氏(50)が、4日深夜放送のニッポン放送「佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)」(水曜深夜3・00)に出演。一番ショックだった落とし物エピソードを披露した。

 「免許証とかその辺を一気に落としたのは人生で2回だけ」と語り出した佐久間氏。「タクシーに忘れて結果すぐ戻ってきたことはあるけど、圧倒的になくしたときに、免許、クレカ落としたときのダメージでかいですよね」と呼びかけた。

 「俺が財布を落としたときに一番ガッカリしたのは、初めて苗場に行ったときの『フジロック』。3日間のうちの初日の夜に財布落とした」と告白。「3日行くのに…1日目の夜に財布落としたの。最悪でしょ?『東京03』のコントだよ。“おい!初日だぞ!”って」と思い出して大爆笑した。

 「20年ほど前の『フジロック』なんですけど、夜中までやってる飲み屋みたいなところで飲んでて、まだ21か22歳。疑似クラブみたいになってて、気づいたら財布なくて泥だらけでどこにあるかわかんない」と回顧。「そっから2日間よくパーティー気分でやれたと思う。逆に楽しくなっちゃって」と苦笑いしつつ「フェス用だから大事なものそんなに持ってきてなかったけど、その時運転免許証とクレカ1個持ってきていた。それを無くしたんですよね」と懐かしんでいた。

続きを表示

「佐久間宣行」特集記事

「美脚」特集記事

芸能の2026年3月5日のニュース