ミュージシャンあるある!?天童よしみ 踏切の音を聞くとしてしまうことに石丸幹二&大原櫻子も賛同

[ 2026年2月17日 21:06 ]

天童よしみ
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 歌手の天童よしみ(71)が17日放送の日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」(火曜後8・00)にゲスト出演。踏切の音を聞くとやってしまうことを明かし、共演者からも賛同の声が上がった。

 この日は「一流ミュージシャン大集結!」として、ミュージシャンが多数出演。「ついつい出てしまう職業病」というテーマで、天童は「踏切のカンカンカンの音に合わせて、ハモったり…自然に出てくる」と語った。

 すると俳優の石丸幹二は「僕、リズム付けます。手拍子」と言い、歌手で女優の大原櫻子も「私も同じ音をマネしちゃいます。踏切の音が聞こえると、ずっと無意識に“カ~ン、カ~ン、カ~ン”って言い始めて、隣で姉とかがいると“あんた、変な目で見られるからやめて”って」と、踏切での行動を明かした。

 MCの明石家さんまが「それ自然に出るの?」と聞くと、大原は「聞こえた音を全部繰り返しちゃう。マネしちゃう癖が…」と答え、天童も「全部入ってくるんですよ。わぁ~って歌いたくなるんですよ。そのテンポで。特に踏切のカンカンカンが好きです」とうなずいた。

 さんまは「そんなこと思ったことないわ、はよ電車通れよ!」と首をかしげていた。

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