伊集院光 ブーム過熱のシール人気は「凄いことになってる」意外な“余波”に共演者「えーっ!」

[ 2026年2月17日 17:15 ]

タレントの伊集院光
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 タレントの伊集院光(58)が、14日放送のカンテレ「ウラマヨ!」(土曜後1・00)に出演。シールブームの意外な影響を明かした。

 同番組では「話題のおもちゃSP」を特集。平成時代に小学生女児だった世代が大人になり、かつて入手困難だった物を手に入れて遊ぶ“平成女児売れブーム”を取り上げた。

 現在、SNSなどを通じてシールが若者に爆発的な人気となっている。立体感のある“ボンボンドロップシール”や、液体が封入されたタイプなど様々なデザインが販売されているが、店内に搬入された瞬間、即座に客が集まり完売する過熱ぶりをVTRで紹介した。

 これを受けて伊集院は「シールが凄いことになってるのは、ラジオってネタが読まれるとシールをあげたりする」と、ラジオパーソナリティーを務める自身の経験を告白。「あのシール工場が滞ってる。納期が凄い延びてる」と明かすと、スタジオでは「えーっ!」と驚きの声が上がっていた。

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