宮沢りえ「京都で昔、偶然なんですけど」遭遇した92歳黒柳徹子に衝撃「怪物だなって思いました」

[ 2026年2月13日 14:36 ]

宮沢りえ
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 女優の宮沢りえ(52)が、12日放送のテレビ朝日系「祝!徹子の部屋50周年 めでたすぎてお祝いが止まらないSP」(後8・00)に出演。司会の黒柳徹子(92)の目撃談を語った。

 同番組は、1日に放送した「祝!徹子の部屋50周年 超豪華!芸能界総出でお祝いSP」の延長戦。「私、京都で昔、偶然なんですけど」と切り出した宮沢は、黒柳の目撃談を披露。「有名なおでん屋さん」というその店は、フルコース料理の最後におでんが出される構成だった。

 しかし「私はもう、おでんに行く前に“結構お腹いっぱいになったな”って思ってたら、徹子さんは最後までおでんを召し上がって」と回想。「おでんのお代わりができますけど、いかがですか?」との声掛けに、黒柳は「あっ、じゃあお願いします」と即答していたという。

 そのため「ホントにエネルギッシュだなって思って」と振り返ると、黒柳も「いらっしゃるなって分かってました」と気づいていた様子。宮沢は「あれもう感動しました。その時の徹子さん、怪物だなって思いました」と打ち明け、「また今度ぜひ、ご一緒したいです」と誘うと、黒柳もそれに応じながら「いっぱい食べますよ」と笑顔を見せていた。

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