サンド・伊達 M-1優勝後は“半年間休みナシ”多忙の中での物件探しは「1軒目見たところで…」

[ 2026年2月9日 14:26 ]

伊達みきお
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 お笑いコンビ「サンドウィッチマン」が、8日放送のフジテレビ「かのサンド」(日曜前10・00)に出演。伊達みきお(51)が2007年にM-1グランプリを制した当時について振り返った。

 今回は「行きつけ店続出!憧れの街で伊達ちゃん思い出散歩!」と題して、伊達が以前住んでいたという東京・渋谷区の代々木上原を訪れ、伊達は「僕は富澤と一緒に10年間板橋に住んでいて、そこから一人暮らししてるの1回。それが代々木上原」と明かした。

 続けて「1年半くらい住んでいたのかな?M-1優勝して半年間休みなかったじゃん、1日だけ内見できる日があってそれの1軒目で“ここでいい”って。何軒も行けなかったの。1軒目見たところでここでいいですって(住んでいたのは)駒場東大前駅と代々木上原の間くらいですね」と当時代々木上原に住むことになった経緯を説明した。

 これに対し、お笑いタレント・狩野英孝からは「代々木上原といえば芸能人がたくさん住んでいる。なんか僕が聞いたのは代々木上原ってパワースポットらしくて、縁起がいいからってことで芸能人とかが集まって。誰とは言いませんがたくさんの芸能人が住んでる、お店もお洒落でおいしいところがたくさんある」と話した。

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