“実家30億円”超セレブダンサー 高校同級生は「翼の折れた…」マツコ「実名に近いけど大丈夫?」

[ 2026年2月8日 14:00 ]

マツコ・デラックス
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 パフォーマンス集団「CYBERJAPAN DANCERS」のYUYUが8日放送のTBS「週刊さんまとマツコ」(日曜後1・00)に出演。セレブになった経緯を明かした。

 実はスーパーセレブで、実家は麻布のペントハウス。マンションのおよそ5世帯分の広さで推定30億円。現在、両親は米国に滞在しているため、YUYUが1人で住んでいるという。

 父は元々勤務医で、YUYUが幼少の頃は東京都下のマンションで暮らしていた。そんな中、小学生の時に父が起業。「もっと多くの人を救いたいってことで、機械の開発の方にいきました。医療機器です。CTスキャンとかの機械とか」と話した。

 給食費を払うのも厳しいと言われるほど苦しい時期もあったが、中学生になり生活が激変。父は成功を収め、港区のマンションに引っ越し「最上階の全フロアが自宅。リビングは100人が入る広さ。この頃に医療機器の会社を売却。それで投資して、また新たに会社をつくって」と説明した。

 これにMCの明石家さんまは「やり手やな。医者から?すごっ!」と感嘆した。

 高校では、インターナショナルスクールに通い、同級生には「翼の折れたエンジェルの娘」もいたそう。これにマツコ・デラックスは「みんなが思う翼の折れたエンジェルの娘さんで間違いないですよね?そこだけ実名に近いけど大丈夫?」と笑った。

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