丸高愛実 「バカ殿様」練習の相手役を務めていた驚きの人物とは「僕がその台本を先に見て、志村さん役を」

[ 2026年2月8日 11:43 ]

柿谷曜一朗氏と妻の丸高愛実
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 元サッカー日本代表・柿谷曜一朗氏(36)と妻でタレントの丸高愛実(35)が7日深夜放送のテレビ東京「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」(土曜深夜0・55)にゲスト出演。丸高が人気バラエティー番組に出演していた当時の驚きのエピソードを明かす場面があった。

 柿谷氏は夫婦について「24歳で付き合って、そこから2年半」と交際を振り返り、丸高も「26歳ぐらいの時に結婚して」と語った。

 MCの「博多華丸・大吉」博多大吉が丸高について「めちゃくちゃバカ殿さまのイメージが」と人気バラエティー番組「志村けんのバカ殿様」に出演していた当時の印象が強いと続けると、丸高は「それこそコントとか、志村さん役のやってもらっていたりとか」と自宅でセリフを覚える際には柿谷氏に志村けんさん役をやってもらっていたと明かした。

 柿谷氏は「僕めっちゃやってました。台本届けば、僕がその台本先に見て、志村さん役を。それこそひとみばあさんとかも、ちゃんとその声でやってました。“あ~、あ~、あ~、あ~”って」と声色をまねて笑ってみせた。

 これにMCの元TOKIO・松岡昌宏は「多才」と驚きを口にした。

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