長野久義氏 現役時代に仲が良かった外国人選手は…「通訳抜きで食事…日本語も分かったりしていた」

[ 2026年1月4日 09:54 ]

長野久義氏
Photo By スポニチ

 巨人、広島でプレーし、2025年シーズン限りで現役を引退した長野久義氏(41)が、4日に放送された、自身がパーソナリティーを務めるTOKYO FMの新番組「SGC presents 長野久義 El Dorado~新・黄金時代~」(日曜前8・00)に出演。現役時代に仲の良かった外国人選手を明かした。

 現役時代の外国人選手との交流を聞かれ、「ホセ・ロペスとか、ジョン・ボウカーとかいましたけど」と、13、14年に巨人で同僚だったホセ・ロペス、12、13年に巨人でチームメートだったジョン・ボウカーの名前を挙げた。

 そして、「通訳さんとか抜きで食事とか、日本語も分かったりしていましたし。ホセ・ロペスは(番組に)来たいって言ってたみたいで、今度呼んでみようと思って」と話した。ホセ・ロペスはDeNA、ジョン・ボウカーは楽天でもプレーしている。

 長野氏は、1日付で巨人の編成本部参与に就任。海外でスカウト業務なども行う予定になっている。

続きを表示

「美脚」特集記事

「中居正広」特集記事

芸能の2026年1月4日のニュース