ロケで骨折の原千晶アナ 「現在、松葉杖も2本から1本に… 少しずつ復帰に向けて治療しております」

[ 2025年12月31日 15:26 ]

原千晶アナウンサー公式インスタグラム(@harachiaki1218)から

 フリーアナウンサーの原千晶(37)が31日、自身のインスタグラムを更新。ケガの現状を明かした。

 原アナは11月30日、リポーターとして出演していたTBS「THE TIME,」のロケで転倒。翌12月1日に医療機関で、左脛骨高原骨折で全治3カ月を診断された。「今後は治療に専念しつつ可能な範囲で仕事を続けていく」としていた。

 「応援して下さっている皆さま 今年もありがとうございました。2025年も色んなお仕事を通してたくさんの方にお世話になりました」とあいさつ。「今年は最後に骨折しましたが 何気ない日常のありがたさを実感し 人の優しさにもたくさん触れることができました 現在、松葉杖も2本から1本になり 少しずつ復帰に向けて治療しております」と現状を明かした。

 「来年はとにかく健康第一 そして色んなことにも挑戦していきたいと思います」と原アナ。「2026年もどうぞ よろしくお願い致します 皆さま良いお年をお迎え下さい」と呼びかけた。

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