沢村一樹 モデル時代は青山のクラブに「タダで入れた」仲間と出かけるもナンパできた?に「全員で…」

[ 2025年12月14日 16:05 ]

沢村一樹
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 俳優の沢村一樹(58)が13日放送のTBS「人生最高レストラン」(土曜後11・30)にゲスト出演。モデル時代の夜遊びについて語った。

 鹿児島出身の沢村は、俳優を目指し20歳で単身上京。新宿でアルバイトをしていた際に、店の客からモデル事務所を紹介され、芸能界入りのきっかけをつかんだ。

 モデル時代は東京・駒沢に住んでいたとし「うちがたまり場みたいになっていた時期があったんですよ。モデル仲間5、6人がいてっていう感じの。一番ワイワイ楽しかった時期」と若手時代を懐かしんだ。

 MCの「極楽とんぼ」加藤浩次は「リアルな話、お金がないからその時って。家でコンパとかしてませんでした?」と質問。

 沢村は「青山が凄くはやっていた時期で。青山にクラブがいっぱいできた時だったんですよ」と回顧し、「モデル事務所に所属していますっていう写真があるんですよ。オーディションの。それを見せるとタダで入れたんです」とモデルのため無料だったとぶっちゃけた。タレント・島崎和歌子が「えーっ!」と驚くと、沢村は「そういう所に行って、週末は。平日はまあうちにいて」と続けた。

 それでも「家にいてもしょうがないから行こうぜ」と行くものの、その後は「全員でうちに戻ってきてました」と苦笑いした。

 「ナンパできないヤツばっかりだったんですよ」と沢村。加藤が「ただそこにいるだけ?」と確認すると、「そうですね」と言い切った。

 

 

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