松岡昌宏 小学校の頃、アルバムを毎日のように聞いていた女性アーティスト「うーん、大好きでしたねえ」

[ 2025年12月7日 10:09 ]

松岡昌宏
Photo By スポニチ

 元TOKIOの松岡昌宏(48)が7日、自身がパーソナリティーを務めるNACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜前7・00)に出演。小学校の時に毎日のように聞いていたアーティストを明かした。

 この日は俳優の尾美としのり、女優の伊藤かずえが誕生日という話題から2人とのエピソードを披露した松岡。「2人とも優しいお兄ちゃん、お姉ちゃんって感じ。やんちゃな自分をとっても優しく、目守ってくれた先輩です」とした。

 そんな中、リスナーから渡辺美里の「My Revolution」がリクエストされ、「小室哲哉さんだよな。1986年。渡辺美里さん、小6ぐらいの時かな、毎日聴いてたな、アルバム」としみじみ。「うーん、大好きでしたねえ」ともらした。

 その上で「本当に今日は凄いね、自分が大好きな人シリーズが止まらないね」と笑顔を浮かべた。

続きを表示

「TOKIO」特集記事

「美脚」特集記事

芸能の2025年12月7日のニュース