松本人志「DOWNTOWN+」2回目生配信のビッグゲストにビックリ仰天!7、8年ぶりの再会に照れ笑い

[ 2025年12月6日 22:30 ]

2回目の生配信で笑顔を見せるダウンタウン松本人志(C)DOWNTOWN+
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 「ダウンタウン」の松本人志(62)が6日、11月1日にスタートした独自のインターネット配信サービス「DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)」で2回目となる生配信を行った。

 注目の復帰2回目の生配信。オープニングで登場したのは、松本ではなく、まさかのJP。松本のモノマネで初回の松本の様子を再現し爆笑をさらった。実は、この映像は事前に撮影されたVTR。約10分間のVTR後に松本が登場し「あいつ腹立つなーっ!」とJPをいじりながらもモノマネのクオリティーの高さを称えた。

 フリートークでは、初回生配信中に視聴者から3万6000通の質問やメッセージが届いたことを報告。その中から「人生で一番面白かった時期は?」「今年の漢字を松本さんが決めるとすれば」などの質問に笑いを交え答えた。

 配信終盤には緊急企画「DOW+GO(ダウプラゴー)」を発表。とある街中に出現する芸能人の写真をこっそり撮影してXに投稿するという視聴者参加型新企画の詳細を説明後に驚きのゲストが登場した。

 「ビッグゲストが駆けつけてくれた」とのアナウンスでステージに登場したのは、なんと松本の兄・隆博さん。松本が「うちの兄貴やないかい!」と目を丸くしながらツッコミ。それに隆博さんは「兄ちゃんプラスのコーナーいつ始まるんかなと思っていた」とボケで会場を沸かせた。2人が会うのは7、8年ぶりと明かされ、隆博さんが「おかん」から預かった手紙を取り出して読み上げるサプライズも。松本は照れ笑いを浮かべながらも真剣な表情で聞き入り、最後は隆博さんがギターを手にオリジナルソング「親友」と「尼崎なオカン」の2曲を披露し2回目の生配信は終了した。

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