ひろゆき氏、サブスクで購入した動画問題に言及「視聴権を買っただけなので、突然見れなくなったらおわり」

[ 2025年12月4日 15:04 ]

「ひろゆき」こと西村博之氏
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 実業家・西村博之ひろゆき)氏(49)が4日に自身のX(旧ツイッター)を更新。サブスクで購入したコンテンツが視聴できなくなる問題について言及した。

 楽天グループの動画配信サービス「Rakuten TV」の公式サイトが更新され「『購入コンテンツ』につきまして、2025年12月25日(木)12:00をもって販売を終了させていただくこととなりました」と発表。視聴可能期間については「2026年12月までを予定しております」としている。

 一部ユーザーから「見れなくなるのはひどい」といった批判の声が上がったが、同サービスの利用規約には「『購入』コンテンツと表示されている場合でも、以下の理由により、利用者に予告なくコンテンツの配信・視聴を停止させていただく場合があります(3)当社が本サービスの提供を終了した場合」と記されている。

 この件について、ひろゆき氏は「NetflixもAmazon primeもAbemaも映画やドラマを所有してるのではない。視聴権を買っただけなので、突然見れなくなったらおわり」とし「『世界の果てに、東出・ひろゆき置いてきた』が、Blu-ray を作った理由です」と説明していた。

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